AIRHAWK | エアホーク

もっと遠くへ 医療用として開発された技術をあなたのバイクシートに

なぜお尻が痛くなるのか

ツーリング等の長距離ライダーにとってお尻の痛みは大きな悩み。
この痛み対策品は数多くあり、どれも一時的な効果はありますが根本的な解決策ではありません。

では、お尻の痛みの原因は何でしょうか?
原因は血行障害にあります。長い時間お尻の一部分を圧迫していると、その部分の血液が流れていないのです。
どんなに柔らかいシートでも上半身の体重で皮膚、筋肉、血管、神経が圧迫され痛みが生じます。
対策は適度に動かす事です。AIRHAWK(エアホーク)は座っているだけで僅かなバイクの動きによりお尻が常に動きます。
決して一部分を圧迫しないように複数のエアセルどうしが繋がり計算されたエアー量が流れるように作られています。
医療用として開発されたエアセル技術。これがお尻の痛みから守る根本的な解決策です。(検証結果はこちら

まるで空気に乗っている感覚で、尻痛と腰痛を激減。
一度試したら、本気で手放せない。

60日間返品保証60日間返品保証

60日間返品保証キャンペーンは終了いたしました。
※2016年10月14日注文分までは返品保証対象となります。

SPECIAL SITE
お尻の痺れや圧力による痛みを排除
2倍の走行距離を完全保証
湿りを軽減し、体熱上昇を防ぐ
エアセルは全てアメリカで生産されたハンドメイド
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AIRHAWK(エアホーク)の親会社、ロホグループ(The ROHO Group, Inc.)はシートクッションを1973年から提供しているアメリカを代表する医療クッションメーカーです。
独自開発したシートクッション技術はもともと車椅子を使う患者のお尻の痛みを軽減するために使われてきました。

ロホ®のクッションには複数のエアセルとよばれる空気を含むパーツが連なっており、
そのエアセルの上に座る患者はまるで空気の上に乗っているような感覚になります。
この画期的な発想と技術が医療界で認められ、マットレスなど他の用途としても利用されています。

そして、ドライフローテーション®技術の開発成功により車椅子だけでなく、バイクや自動車といった日常の乗り物用としても使用されることになります。
その技術とはエンジンや道から伝わる振動や衝撃を抑制し、お尻の痛みを抑えるだけでなく腰痛も軽減する画期的なものでした。
そして、1997年にエアホーク®ブランドが発足し、バイカーやドライバーに提供するエアクッションがここに誕生しました。

 

あなたのバイクに適合する形は?

AIRHAWK(エアホーク)には、様々なバイクに対応できるようサイズ・形のバリエーションが用意されています。
あなたのバイクにフィットするAIRHAWK(エアホーク)を調べるには適合表からチェック。

適合表はコチラ
 
 

圧力マップで検証

まずは下の図を見ていただきたい。左側はゲル状のシート、右側はエアホーク・LTVシートのエアセルで人が乗った時にかかる圧力を表示したもの。
一目でわかる通り、ゲルを使用している人は確実に左側のお尻に痛みを感じていそうだ。
一方、エアセルの場合は圧力が均等に分散されている様子。
エアセル、つまり空気の「部屋」が連なっていることによって、圧がうまく逃げているようだ。
エアセルは圧力の吸収する働きも備えていて、バイクや車から伝わる振動を軽減する。
一度使うと手放せなくなる理由がわかっていただけたでしょうか?